デンジャラス

★★★★☆ 失ったもの。
「僕にはまだやりたいことがたくさんある」
マイケルが亡くなる前、ある日どこかで語った言葉だそうである。
マイケルが生まれて亡くなるまでにしてきたこと。
そして、その人物を取り巻く周りの人・人・人・・・。
何が真実で何が嘘だったのか。
父親の虐待に始まり、成功や名声、金に群がる人間の裏切り。
様々な要因により、一人の人間は奇行とも言える行動をとったと言われていた。
でも、それは本人自身の問題だったのであろうか?
マイケル自身は、「誤解だよ、僕だってそんな風になりたくはなかったんだよ」
と、いつも思っていたのかもしれない。
「ヒール・ザ・ワールド」を聞き、対訳を読んでいるとそんな風に感じられた。
♪世界を治療しよう、より良い場所にしよう
僕と君と そしてすべての人類のために
僕と君のために・・・
我々はいつだって、失ってみて初めてその大きさに気づき、そしてなげく。
マイケルが亡くなる前、ある日どこかで語った言葉だそうである。
マイケルが生まれて亡くなるまでにしてきたこと。
そして、その人物を取り巻く周りの人・人・人・・・。
何が真実で何が嘘だったのか。
父親の虐待に始まり、成功や名声、金に群がる人間の裏切り。
様々な要因により、一人の人間は奇行とも言える行動をとったと言われていた。
でも、それは本人自身の問題だったのであろうか?
マイケル自身は、「誤解だよ、僕だってそんな風になりたくはなかったんだよ」
と、いつも思っていたのかもしれない。
「ヒール・ザ・ワールド」を聞き、対訳を読んでいるとそんな風に感じられた。
♪世界を治療しよう、より良い場所にしよう
僕と君と そしてすべての人類のために
僕と君のために・・・
我々はいつだって、失ってみて初めてその大きさに気づき、そしてなげく。
★★★★★ 世界一のPOPアルバム
僕が初めて手にしたマイケル作品はコレでした。
発売当時(1991年)の時点で、マイケルについて何一つ知らなかった(全く意識していなかった)自分がかなり悔やまれます。
アルバムリリース前にある日ふとTVで流れた「BLACK OR WHITE」のショート・フィルムに目が釘付けになったんです。
「なんて豪華な映像なんだろう、こんなの今まで観た事ない・・・」
そんな流れで、丁度発売と同時に本作を手にし、以来ずっと追いかけ続けてます。
とにかくこのアルバムの凄い所の一つが、収録可能時間の限界まで詰め込まれている点です。
そうなると、十中八九「ダルイなぁ・・・」という作品になるかと思いますが、本作に措いて言えばコレは全く逆の話です。
1曲目から14曲目までぶっ通しで聴いても、まったくそのようなダルさはなく「アレっ?もう終わったのか・・・よし、もう一回!」という具合です(笑)。
「時間を忘れてしまうアルバム」という言葉がまさにピッタリですね。
前作『BAD』までのクインシー・ジョーンズから一転し、本作ではテディー・ライリーとの二人三脚によって、90年代が始まって間もない頃に、早くも「90年代を代表する歴史的名盤」に仕上げてる様は、やはり流石だなと思います。
本作は勿論の事、収録曲の半数はシングルカットされ、いずれも大ヒット。
同時に多数のショート・フィルム群も制作され、マイケルにとってもまさしく激動の日々だったと思います。
こんな僕もファンになってしまったが最後、ソロ作は勿論モータウン時代のアルバム等も烈火の如く買い漁った・・・まさに激動の日々でした(笑)。
ともかく、このアルバムはタイトル通り「非常に危険」です(勿論良い意味で)。
聴いてしまった人を必ず虜にしてしまうモンスターアルバムとは、この作品の為にあるようなモノだなぁと感じずにはいられません。
今回のSPECIAL EDITION盤では収録時間の関係で追加曲(スペシャル・フューチャー)はありませんが、リマスターされてるお陰もあって、音の抜けが非常にイイです。
本作と同じく、特にお奨めしておきたいのがDVD『DANGEROUS THE SHORT FILMS』です。
内容&ボリュームが半端ないこのDVDと、出来れば是非セットで手にして頂きたいと思います。
どうしてマイケルが「世界一のスーパースター」だと言われているのか・・・それらが充分納得出来るかと思います!
発売当時(1991年)の時点で、マイケルについて何一つ知らなかった(全く意識していなかった)自分がかなり悔やまれます。
アルバムリリース前にある日ふとTVで流れた「BLACK OR WHITE」のショート・フィルムに目が釘付けになったんです。
「なんて豪華な映像なんだろう、こんなの今まで観た事ない・・・」
そんな流れで、丁度発売と同時に本作を手にし、以来ずっと追いかけ続けてます。
とにかくこのアルバムの凄い所の一つが、収録可能時間の限界まで詰め込まれている点です。
そうなると、十中八九「ダルイなぁ・・・」という作品になるかと思いますが、本作に措いて言えばコレは全く逆の話です。
1曲目から14曲目までぶっ通しで聴いても、まったくそのようなダルさはなく「アレっ?もう終わったのか・・・よし、もう一回!」という具合です(笑)。
「時間を忘れてしまうアルバム」という言葉がまさにピッタリですね。
前作『BAD』までのクインシー・ジョーンズから一転し、本作ではテディー・ライリーとの二人三脚によって、90年代が始まって間もない頃に、早くも「90年代を代表する歴史的名盤」に仕上げてる様は、やはり流石だなと思います。
本作は勿論の事、収録曲の半数はシングルカットされ、いずれも大ヒット。
同時に多数のショート・フィルム群も制作され、マイケルにとってもまさしく激動の日々だったと思います。
こんな僕もファンになってしまったが最後、ソロ作は勿論モータウン時代のアルバム等も烈火の如く買い漁った・・・まさに激動の日々でした(笑)。
ともかく、このアルバムはタイトル通り「非常に危険」です(勿論良い意味で)。
聴いてしまった人を必ず虜にしてしまうモンスターアルバムとは、この作品の為にあるようなモノだなぁと感じずにはいられません。
今回のSPECIAL EDITION盤では収録時間の関係で追加曲(スペシャル・フューチャー)はありませんが、リマスターされてるお陰もあって、音の抜けが非常にイイです。
本作と同じく、特にお奨めしておきたいのがDVD『DANGEROUS THE SHORT FILMS』です。
内容&ボリュームが半端ないこのDVDと、出来れば是非セットで手にして頂きたいと思います。
どうしてマイケルが「世界一のスーパースター」だと言われているのか・・・それらが充分納得出来るかと思います!
★★★★★ デンジャラス
前作、「BAD」では一部では人気の陰りも噂されたが、このアルバムは発売6週目にして1千万枚を突破し、限界説を打ち破った。現在までに2900万枚以上を売り上げている。CDに収められる制限時間いっぱいを使っているアルバムであり、多様な楽曲が収められている。オリジナル版の歌詞カードの最初にDANCEと書かれているように弾けるような爽快な曲が多く、クインシー・ジョーンズとのコンビを解消した後の作品であるにもかかわらず評価は高い。
ショートフィルムにも傑作が多く、特に先行シングル「Black or White」のショートフィルムは「Thriller」を手がけたジョン・ランディスが再び監督を務めており、モーフィングの技術によって世界を再び驚かせている。
ショートフィルムにも傑作が多く、特に先行シングル「Black or White」のショートフィルムは「Thriller」を手がけたジョン・ランディスが再び監督を務めており、モーフィングの技術によって世界を再び驚かせている。
★★★★★ 進化する最高傑作
マイケルの音楽は、常に進化し続け、
またそれでいて、過去の曲は色褪せない。
リリースされてから10年以上経つのに、今なお新鮮さが残る。
エンターテイメントに賭けるマイケルだからこそ、
妥協を許さない姿勢が、
いつの時代にも愛される良い楽曲を生み出すのでしょう。
またそれでいて、過去の曲は色褪せない。
リリースされてから10年以上経つのに、今なお新鮮さが残る。
エンターテイメントに賭けるマイケルだからこそ、
妥協を許さない姿勢が、
いつの時代にも愛される良い楽曲を生み出すのでしょう。
★★★★★ 大傑作!マイケル・ジャクソンはすごい!
プロデュースがクインシー・ジョーンズからテディ・ライリーへと変わり、それまでの音楽性とは明らかに異なる、いい意味でアク抜きされた音が新鮮なダンス・ナンバーの前半、そしてハードなロック、バラード、ゴスペルを取り入れたナンバーが並ぶ後半といった構成の、マイケル・ジャクソンの傑作アルバム。当然のことながら、この中から数え切れない程のヒット曲が生まれた。1曲目の「JAM」で、すでにぶっ飛んだのだが、次から次へと信じられないほどのクオリティの高い楽曲が押し寄せてくる!「イン・ザ・クローゼット」「リメンバー・ザ・タイム」などはそれまでのマイケルにはなかった、ミステリアスでクールなダンス・ナンバーで今聴いても新鮮さは変わらない。「ヒール・ザ・ワールド」は名曲中の名曲で、マイケルのメッセージが深い感動と共に胸に響く。「ウィル・ユー・ビー・ゼア」、「ゴーン・トゥ・スーン」も素晴らしいマイケルのボーカルが堪能できる。いろいろ挙げたらきりがないのだが、90年代における代表作にこのアルバムをはずすことが出来ないのは間違いない。「スリラー」、「BAD」に負けない大傑作だ。
こんな商品もあります
●Bad
●インヴィンシブル
●オフ・ザ・ウォール
●ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1
●DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]
オフ・ザ・ウォール

商品の説明
名匠クィンシー・ジョーンズのプロデュースのもとに製作された、マイケル・ジャクソンの傑作ソロアルバム。「世界のスーパースター」的な派手で大袈裟な雰囲気の『スリラー』『BAD』などと違い、ソウル、R&Bを基調に非常にシンプルに丁寧に作られた良質なアルバムだ。<1><2><3><5><7>などの有名人気曲はもちろん、<4><8><9>などのアルバム曲も良いものがそろっている、コスト・パフォーマンスの高い作品。(麻路 稔)
★★★★★ マイケル最高のソウル/R&Bアルバム。
ご存知マイケルのモンスター・アルバム「スリラー」の前の作品。マイケルが残した最良のソウル・アルバムと言えるでしょう。次作とは同じクインシー・ジョーンズのプロデュースですが、本作はソウル/R&B路線であり、ロックに寄ってポピュラリティーを高めた次作とは一線を画します。ギターひとつとっても本作はリズムを刻むミュート音中心、次作はロック的ディストーション系中心と対照的です。曲が高いレベルで揃えられていて、クインシーお得意の都会的ソウルでピシっとまとめられていて、長く楽しめる名盤です。マイケルのボーカルも自然で良い感じ。
★★★★★ クインシー☆MAGIC
マイケルは若い時(白くなる前)のほうが、かっこいいと思うのは私だけでしょうか・・・。
クインシー・ジョーンズ、ロッド・テンパートンによって生み出された
驚異のディスコサウンドが目白押し。
「愛のコリーダ」で知られるクインシー・ジョーンズ
「ブギー・ナイツ」で知られるヒートウェイブのR.テンパートン
その2人が手ぇ組んだら・・・
そりゃ凄いディスコサウンドになるわな。
オススメ曲「GET ON THE FLOOR」「OFF THE WALL」
★★★★★ ホッ!とします。
モンスター級のヒットを記録した「スリラー」の前作にあたる本作ですが、次回作につながる音作りがしっかりとしており、その上で若干二十歳そこそこのマイケルが初々しく唄ってるのが好感がもてます。顔もまだ未整形だし「ダァッ!」とか例のお決まりの声もまだ無く素直に唄っています。こういうマイケルもありだと思います。人によっては本作を彼の最高傑作に挙げてる人も多いと思います。
★★★★★ マイケルが本格的にアーチストとして制作した初のソロアルバム!!
マイケルが本格的にアーチストとして製作した初のソロアルバムです。(この前にもモータウンで、4枚のソロアルバムが発売されていますけども)
ミュージカル映画「ウィズ」に初出演したマイケルは音楽プロデューサーであったクインシー・ジョーンズとの素晴らしい出会いによりこの名アルバムを若さと実力を発揮させることで世に出すことが出来ました。初めて天才クインシー・ジョーンズとタッグを組み、黄金の10年間の幕が切って落とされたのです!!
「今夜はドントストップ(Don't stop 'til you get enough)」や「オフザウォール」、「ロックウィズユー」等は誰が聴いても文句なしの名ダンスミュージックだと思います。他に「アイ・キャント・ヘルプ・イット」や「イッツ・ザ・フォーリンイン・ラヴ」等、思わず口ずさみたくなる曲も多くて、アルバム全体がポップで明るく楽しめます。
ここで聴かれるマイケルは、力強いシンガーであり、マイケルのソリッドな魅力が爆発しています!マイケルは本当に魂を込めて歌っています。
心に染み入る。大好きなアルバムです。
★★★★★ Jackson5からMichael Jacksonへ!!
Jackson5で有名だったMichael Jacksonがソロとして「BAD」までを一緒に作ったクィンシージョーンズと共に作り上げた傑作アルバム!
全体的にはThrillerよりは地味な感じがしますがMichaelのJackson5からの歌のうまさが純粋に分かり、Michaelらしさが出ています。曲は有名曲が多く、今夜はドントストップ、Off The Wall, Rock With You, Girl Is Mineなどが入っており聞いてみれば分かりますが素晴らしいの一言です。とても多くの枚数が売れてJackson5ではなくMichael Jacksonソロの力を不動のものとしたが、次のアルバムであるThrillerで一気に世界のマイケルとなることになります。
全体的にはThrillerよりは地味な感じがしますがMichaelのJackson5からの歌のうまさが純粋に分かり、Michaelらしさが出ています。曲は有名曲が多く、今夜はドントストップ、Off The Wall, Rock With You, Girl Is Mineなどが入っており聞いてみれば分かりますが素晴らしいの一言です。とても多くの枚数が売れてJackson5ではなくMichael Jacksonソロの力を不動のものとしたが、次のアルバムであるThrillerで一気に世界のマイケルとなることになります。
こんな商品もあります
●Bad
●デンジャラス
●インヴィンシブル
●スリラー
●スリラー
インヴィンシブル

商品の説明
ニュージャックスウィングがシーンを駆け抜けた1991年、マイケル・ジャクソンはアルバム『デンジャラス』のメインプロデューサーにテディ・ライリーを起用。そしてダークチャイルド旋風が吹き荒れる2001年、待望のニューアルバムに迎えられたのは、時代の風雲児、ロドニー・ジャーキンスである。ポップなミッドビートのファーストカット<6>をはじめとするアップナンバー6曲をロドニー・ジャーキンスが手がけ、前作からのテディ・ライリーも3曲でプロデュースを担当。
温かいサウンドが壮大に広がる珠玉のバラード<10>ではベイビーフェイスを起用し、優しいヴォーカルの<12>はマイケル自らがプロデュースを努めている。R.ケリー、ザ・ノトーリアスB.I.G.、カルロス・サンタナ、クリス・タッカーと、豪華ゲストも顔をそろえた壮大なアルバムだ。(速藤年正)
温かいサウンドが壮大に広がる珠玉のバラード<10>ではベイビーフェイスを起用し、優しいヴォーカルの<12>はマイケル自らがプロデュースを努めている。R.ケリー、ザ・ノトーリアスB.I.G.、カルロス・サンタナ、クリス・タッカーと、豪華ゲストも顔をそろえた壮大なアルバムだ。(速藤年正)
★★★★★ 一番良くないですか?(29歳)
亡くなってから聴きました。私は29歳です。スリラーが出たのは7歳。当然後から耳にすることになりました。自分は若いときからTLCやディスチャ等から始まって、R&Bばかりが流行っていたので、どうも父親等が絶賛するような、マイケルの全盛期のロックテイストのアルバムは、歌唱力やダンスは凄いと思いますが、「古臭い曲ばかりで煩い」というイメージで受け入れられません。買ってまで聴きたいとは正直思えないんです。
こちらのアルバムが一番カッコイイ!と思いました!!うっとりする程です。以前程売れなかったのはロック好きの古い人がついていけなかったのでは?と思います。
こちらのアルバムを是非、今流行のRBのアーティストがリミックスしてCDを出して欲しいです。
こちらのアルバムが一番カッコイイ!と思いました!!うっとりする程です。以前程売れなかったのはロック好きの古い人がついていけなかったのでは?と思います。
こちらのアルバムを是非、今流行のRBのアーティストがリミックスしてCDを出して欲しいです。
★★★★★ ☆さすがMichael☆
微妙って言ってる人がいたので、どうかなぁと思って聴いてみたら、最高です。かっこ良すぎる!2001年のアルバムなのに、凄く新しく感じる。
★★★★★ スルメ
初めて聴いた時はあまり好きじゃありませんでしたが、段々と味が出てきました。
今では大好きなアルバム
このアルバムが好きじゃない人は、何度も聴いてみると良いと思います。
今では大好きなアルバム
このアルバムが好きじゃない人は、何度も聴いてみると良いと思います。
★★★★★ 何回も聞き返してください!
現時点(2008年6月)ではオリジナルアルバムとしては最新作となっているアルバムです。
2001年のリリース当時思ったよりも好評ではなかったのですが、僕は大好きなアルバムです。
しかし僕自身も購入当初はしっくり来ませんでしたが、このアルバムを購入された方は是非繰り返し聴いてみてください。まさにスルメアルバムだと思います。
最初は地味だなぁと思っている方も(過去のアルバムと比べると)きっとハマる要素があると思いますよ!
このアルバムはスローな曲に特に良質なものが多いですが、特筆すべきは曲によって使い分けるマイケルのボーカル!!
これは最早円熟して職人の域に達しているといっても過言ではありません。
シャウトは勿論バラードでの暖かい歌い方まで、本当に広い表現力を持っています。
音作りもイヤホンで聞いてみると相当こだわりを持って作ったのがわかります。
四十代に入り大人になったマイケルの余裕や優しさを感じられる本当に良い作品だと思います。
ゴシップを賑わす変な人という偏見を取っ払って是非一度聴いてみてください!!
2001年のリリース当時思ったよりも好評ではなかったのですが、僕は大好きなアルバムです。
しかし僕自身も購入当初はしっくり来ませんでしたが、このアルバムを購入された方は是非繰り返し聴いてみてください。まさにスルメアルバムだと思います。
最初は地味だなぁと思っている方も(過去のアルバムと比べると)きっとハマる要素があると思いますよ!
このアルバムはスローな曲に特に良質なものが多いですが、特筆すべきは曲によって使い分けるマイケルのボーカル!!
これは最早円熟して職人の域に達しているといっても過言ではありません。
シャウトは勿論バラードでの暖かい歌い方まで、本当に広い表現力を持っています。
音作りもイヤホンで聞いてみると相当こだわりを持って作ったのがわかります。
四十代に入り大人になったマイケルの余裕や優しさを感じられる本当に良い作品だと思います。
ゴシップを賑わす変な人という偏見を取っ払って是非一度聴いてみてください!!
★★★★★ MJ is Unbreakable!!
1. Unbreakable は幻のシングルカット・PV制作になるはずだった名作!
このアルバムのトップにふさわしいリズム・リリック・パワーあふれる展開の作品です☆
6. You Rock My World はシングルカット・PVもあり。クリスタッカ−とのトークから入るクールなナンバーです。
12. Don't Walk Away はマイケルの美しい歌声と歌詞が響き、部屋でゆっくり聞き入りたいような曲です。
サビの部分をはじめ感情移入された歌声はなんとも言い様がありません…。
他にも多くの候補から選ばれ、無駄がそぎ落とされ、時代の先端をいくナンバーで
織り成された様々なリズム・メッセージの曲で構成されています。
何度も繰り返し聞きたい・キングのメッセージと歌声に酔いしれる一枚です。
このアルバムのトップにふさわしいリズム・リリック・パワーあふれる展開の作品です☆
6. You Rock My World はシングルカット・PVもあり。クリスタッカ−とのトークから入るクールなナンバーです。
12. Don't Walk Away はマイケルの美しい歌声と歌詞が響き、部屋でゆっくり聞き入りたいような曲です。
サビの部分をはじめ感情移入された歌声はなんとも言い様がありません…。
他にも多くの候補から選ばれ、無駄がそぎ落とされ、時代の先端をいくナンバーで
織り成された様々なリズム・メッセージの曲で構成されています。
何度も繰り返し聞きたい・キングのメッセージと歌声に酔いしれる一枚です。
こんな商品もあります
●デンジャラス
●ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1
●Bad
●オフ・ザ・ウォール
●DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]
Slip of the Tongue

★★★★☆ DVDは必見です!
1987の20周年記念盤同様、最近の映像や音源をボーナストラックに入れているので、満点とはいかないけど…。DVDは、このUK盤もNTSC方式のリージョンフリーで、普通に再生出来ました。私的には、『Now You're Gone』のプロモを高画質のフルバージョンで見れたこと、『Monsters Of Rock』からの映像を見れたことで十分満足!ただし、このライブ映像は画質が悪いです…この画質では完全盤の発表はちょっと無理かな?CDの方もリマスターの効果がはっきりわかる程高音質になっているし、今回は曲順を替えて、曲間を短く編集されてました。白蛇ファンなら十分楽しめる作品になっていると思います。
こんな商品もあります
●Slide It In
●Walk the Stage: The Official Bootleg Box Set
●Chickenfoot
●ディープ・パープル:ヒストリー,ヒッツ & ハイライツ’68-’76 ディープ・パープル・アーカイブ・コレクション [DVD]
●Slide It In
ヒストリー パスト、プレズント・アンド・フューチャー ブック1

★★★★☆ マイケルを聴きなおそう
スリラー25周年記念盤を聴き、改めてマイケルを振り返るにはこのアルバムは良い。
「オフ・ザ・ウォール」以降のヒット曲が満載されたベストサイドは、かなり充実した内容だ。
スリラーが世界的BiggestAlbumであるが、その前後ともかなりのヒットを連発している。
どれをとってもお馴染みの曲ばかりだ。
フューチャーサイドは、妹のjanetとのデュエット曲が話題となるもヒットとまではいかなかった。他にもハード路線の曲が多い。
「スリラー」で頂点を極め、さらにロック色を強めた「バッド」「デンジャラス」。
しかし同時に、メロウな曲も収録しシングルヒットしている。
さらに進化したであろうこのアルバムでは、マイケル本来の良さであるスウィートでメロウな曲が影を潜めてしまっていた。
ポール・マッカートニーとスティーヴィー・ワンダーは、かつて「エボニー&アイボリー」をヒットさせ、黒と白の調和を唄った。
マイケル・ジャクソンは、「ブラック・オア・ホワイト?」を歌った。
顔が白くなり、歌まで白くなってしまったマイケルを今は懐かしく思ってしまう。
「オフ・ザ・ウォール」以降のヒット曲が満載されたベストサイドは、かなり充実した内容だ。
スリラーが世界的BiggestAlbumであるが、その前後ともかなりのヒットを連発している。
どれをとってもお馴染みの曲ばかりだ。
フューチャーサイドは、妹のjanetとのデュエット曲が話題となるもヒットとまではいかなかった。他にもハード路線の曲が多い。
「スリラー」で頂点を極め、さらにロック色を強めた「バッド」「デンジャラス」。
しかし同時に、メロウな曲も収録しシングルヒットしている。
さらに進化したであろうこのアルバムでは、マイケル本来の良さであるスウィートでメロウな曲が影を潜めてしまっていた。
ポール・マッカートニーとスティーヴィー・ワンダーは、かつて「エボニー&アイボリー」をヒットさせ、黒と白の調和を唄った。
マイケル・ジャクソンは、「ブラック・オア・ホワイト?」を歌った。
顔が白くなり、歌まで白くなってしまったマイケルを今は懐かしく思ってしまう。
★★★★★ 1995年発表の2枚組ベスト&オリジナルアルバム
1995年発表の2枚組のマイケル ジャクソンのアルバム。
2枚組の内のDISC1はベストアルバム。
2007年現在ではマイケル ジャクソンのベストアルバムは他に3種類位出ているので、このアルバムの価値は下がってしまった。中古で1000円以下が相場。
しかしこのCDを埋もれさせておくのはもったいない。
DISC2はオリジナルアルバムで、なかなか出来が良いから。
わかりやすいヒット曲が無いので地味だけど、ジャム&ルイスとかR.ケリーとかBOYS2MENと言った大物が多数参加していて、実験的かつ攻撃的で通好みのアルバムになっている。
マイケル ジャクソンはともすると偽善的でチャリティや世界平和のイメージが強すぎることもあるけど、このアルバムでは気に喰わない弁護士を攻撃してたりマスコミに対する怒りが爆発していて、先鋭的なR&Bトラックと相まってファンキーで攻撃的な部分が強く出ている。
1曲目の『Scream』はジャネット ジャクソンとのデュエット。ヒット曲のはずなのに版権の問題からか(?)ベスト盤にはなぜか収録されない。実験的でかなり先鋭的なアレンジなんだけどポップにまとまっていて、流石ジャム&ルイス。特にギターの使い方が巧いと思う。たぶんこの曲は90年代以降のR&Bに相当影響を与えたと思われる。
『Earth Song』は壮大なスケールだけど攻撃的でウラHeal the Worldと言った趣き。10年以上前から環境問題を訴えていたMJ。今こそ注目されるべき曲だと思うんだけど。
『Come Together』はMJも敬愛するというジョン レノンのカバー。
『Smile』はチャーリー チャップリンの曲。かなり攻撃的なアルバムなのにラストは全てを許容するような口笛の癒しのバラードで終わるという…。
2枚組の内のDISC1はベストアルバム。
2007年現在ではマイケル ジャクソンのベストアルバムは他に3種類位出ているので、このアルバムの価値は下がってしまった。中古で1000円以下が相場。
しかしこのCDを埋もれさせておくのはもったいない。
DISC2はオリジナルアルバムで、なかなか出来が良いから。
わかりやすいヒット曲が無いので地味だけど、ジャム&ルイスとかR.ケリーとかBOYS2MENと言った大物が多数参加していて、実験的かつ攻撃的で通好みのアルバムになっている。
マイケル ジャクソンはともすると偽善的でチャリティや世界平和のイメージが強すぎることもあるけど、このアルバムでは気に喰わない弁護士を攻撃してたりマスコミに対する怒りが爆発していて、先鋭的なR&Bトラックと相まってファンキーで攻撃的な部分が強く出ている。
1曲目の『Scream』はジャネット ジャクソンとのデュエット。ヒット曲のはずなのに版権の問題からか(?)ベスト盤にはなぜか収録されない。実験的でかなり先鋭的なアレンジなんだけどポップにまとまっていて、流石ジャム&ルイス。特にギターの使い方が巧いと思う。たぶんこの曲は90年代以降のR&Bに相当影響を与えたと思われる。
『Earth Song』は壮大なスケールだけど攻撃的でウラHeal the Worldと言った趣き。10年以上前から環境問題を訴えていたMJ。今こそ注目されるべき曲だと思うんだけど。
『Come Together』はMJも敬愛するというジョン レノンのカバー。
『Smile』はチャーリー チャップリンの曲。かなり攻撃的なアルバムなのにラストは全てを許容するような口笛の癒しのバラードで終わるという…。
★★★★★ 極上FUNKY!超攻撃的MUSIC!
とにかくDISC2!
攻撃的で挑戦的でさえある、どちらかと言えば、「負のエネルギー満載」の曲の
オンパレード!
それなのに超COOL!マスコミや個人的にムカつく相手を愚弄する曲を
歌っているのに超カッコイイ!詩も曲にも、もうメロメロね。
更にコアなファンには常識だが、いわく付きの曲がゴロゴロ。
例えば、2曲目の THEY DON'T CARE ABOUT US これはMJにそんなつもりはないのだが、
♪ Jew me Sue me の Jew me(僕をユダヤ人にする)が、差別的であると非難され、
最近のアルバムは、Chew me に歌詞が直され、音楽はノイズを入れて誤魔化す方法を取っている。
ノイズ入りの方が更にCOOLだとファンの評判は良いが、原曲で所有している人は貴重だから持っておくと良い。
あと、どうしてもドム・シェルドンとは聴こえない6曲目の D.S.
MJが個人的に超ムカついている検事のトム・スネッドンと、はっきり歌っている。
実名だと色々問題になるからだろうが、どう聴いてもスネッドンと言っているから
歌詞がミスマッチね。
他にも11・12曲目でもマスコミ等を痛烈に批判!非難の応酬。
「雑誌やテレビで観たからといって、事実にしないでくれ!」
と、MJの悲痛な叫びを歌っている。
これも本当にカッコイイ。
TABLOID JUNKIE のラスト、You're so damn disrespectable の台詞にシビれる。
天使と悪魔の顔を持ち、慈悲と喧嘩の歌を歌うMJの、悪魔の部分が存分に楽しめるアルバム。
だけど、悲しみも漂っているよね。それに美しい曲もある。ラストのSMILEも最高だ。
このべストアルバムによって彼のファンたちは、彼を本当に信用する事にしたのだと思う。
実際私も信じたい。
攻撃的で挑戦的でさえある、どちらかと言えば、「負のエネルギー満載」の曲の
オンパレード!
それなのに超COOL!マスコミや個人的にムカつく相手を愚弄する曲を
歌っているのに超カッコイイ!詩も曲にも、もうメロメロね。
更にコアなファンには常識だが、いわく付きの曲がゴロゴロ。
例えば、2曲目の THEY DON'T CARE ABOUT US これはMJにそんなつもりはないのだが、
♪ Jew me Sue me の Jew me(僕をユダヤ人にする)が、差別的であると非難され、
最近のアルバムは、Chew me に歌詞が直され、音楽はノイズを入れて誤魔化す方法を取っている。
ノイズ入りの方が更にCOOLだとファンの評判は良いが、原曲で所有している人は貴重だから持っておくと良い。
あと、どうしてもドム・シェルドンとは聴こえない6曲目の D.S.
MJが個人的に超ムカついている検事のトム・スネッドンと、はっきり歌っている。
実名だと色々問題になるからだろうが、どう聴いてもスネッドンと言っているから
歌詞がミスマッチね。
他にも11・12曲目でもマスコミ等を痛烈に批判!非難の応酬。
「雑誌やテレビで観たからといって、事実にしないでくれ!」
と、MJの悲痛な叫びを歌っている。
これも本当にカッコイイ。
TABLOID JUNKIE のラスト、You're so damn disrespectable の台詞にシビれる。
天使と悪魔の顔を持ち、慈悲と喧嘩の歌を歌うMJの、悪魔の部分が存分に楽しめるアルバム。
だけど、悲しみも漂っているよね。それに美しい曲もある。ラストのSMILEも最高だ。
このべストアルバムによって彼のファンたちは、彼を本当に信用する事にしたのだと思う。
実際私も信じたい。
★★★★★ Michael Jackson 2枚組み!
Michael Jackson の曲で知っているのは、「スリラー」ぐらいでした。
けどいい歌ほかにもあるんだなと思いました。
Michael Jackson のすべてが分かると言っても過言ではありません!
けどいい歌ほかにもあるんだなと思いました。
Michael Jackson のすべてが分かると言っても過言ではありません!
最近いい噂を聞かないMichael Jackson だけどそう思わず1度聞くことをおススメします。
★★★★☆ 満足!!
リマスターされただけあって、音質は最高です。
ディスク1では、ブラックオアホワイト、ロックウィズユー、ヒールザワールドがオススメ!!今夜はドントストップなどは79年の曲ですが音質は最高といってよいでしょう。
ディスク2のオススメは2、3、5、9が良いと思います。
マイケルの曲をよく知らない方はこのアルバムから聴いてみてはどうでしょうか。
ディスク1では、ブラックオアホワイト、ロックウィズユー、ヒールザワールドがオススメ!!今夜はドントストップなどは79年の曲ですが音質は最高といってよいでしょう。
ディスク2のオススメは2、3、5、9が良いと思います。
マイケルの曲をよく知らない方はこのアルバムから聴いてみてはどうでしょうか。
こんな商品もあります
●インヴィンシブル
●デンジャラス
●Bad
●DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]
●ヒストリー・オン・フィルム VOLUME II [DVD]
Chickenfoot

★★★★★ 一言、いいです!
いいです。ひさしぶりに買いたいアルバムが出てきました。Ex-Vanhalenが二人居ますが、曲調は、Vanhalenとはまったく別物と考えたほうがいいです。当たり前ですが、Eddieの音はEddieにしか出せないので。このバンドでJoeの曲をはじめて聴きましたがすごくいいですね。変わったものを求めている人にはどうかと思いますが、安定感があり古きよき時代のアメリカンロックが好きな人は買いだと思います。それにしても、還暦すぎてもなおRedrockerとしてやっているサミーはすごいです。これで、VanhalenのNew albumも楽しみになってきました。
★★★★★ アナクロと言わば言え! でもこれは“真のロックバンド”だぁぁぁ〜!
スーパーグループと呼ばれるバンドの多くが、得てして本物のバンドサウンドを出せない大きな理由、それは“みんな自分が目立ちたくてアンサンブルが悪くなる”から、と僕は思ってきた。でもCHIKENFOOTは違う。今回、チャドのDsはバンドグルーブの構築に見事に徹している。彼が生み出すデッカくて心地よい音のボウルに、マーク・ジョー・サミーの3人がインスピレーション、遊び心、とてつもない技量を自由に投げ込み、互いに感応した結果、昨今珍しいほどの怒涛の重量感に溢れた、見事なまでに一体感のあるグルーブを持つロックミュージックを生み出した。
61歳のサミー、“55mile以下じゃ走れないぜ!”的ロック王道のVoスタイルは健在だが、やたらなハイトーンシャウトが減った分、節回しに味わいが出ている。メロディーラインの組み立てが中低音中心の曲では、マークとのコーラス部分に時折Alice In Chains のようなグランジ的雰囲気すらある(これ、いいんだなあ・・)。ジョーのG、天才という言葉しか思いつかない。何が飛び出してくるかわからない、全曲通じてワクワクしながら聴き、“・・ほら来たぁぁ〜!”。・・・こんな感覚、いったい何年振りだろう。
録音・ミックスなどが素晴らしいこともあり、GもBも、目を閉じると右手の動きが見えるようだ。変幻自在のピックの扱いで華やかな音色を操る指先、マシンガンのようにB弦を弾き続ける指先・・・。聴きながら、自分が弾いているかのように何度も体をよじらせていた。いかに轟音の電気楽器といえども、右手に魂が宿るミュージシャンが出す音は、まぎれもなく本物であり人の心を動かす。
アナクロと言わば言え。でも、この良さがわかんないようじゃあ、人生もったいないぜ。
61歳のサミー、“55mile以下じゃ走れないぜ!”的ロック王道のVoスタイルは健在だが、やたらなハイトーンシャウトが減った分、節回しに味わいが出ている。メロディーラインの組み立てが中低音中心の曲では、マークとのコーラス部分に時折Alice In Chains のようなグランジ的雰囲気すらある(これ、いいんだなあ・・)。ジョーのG、天才という言葉しか思いつかない。何が飛び出してくるかわからない、全曲通じてワクワクしながら聴き、“・・ほら来たぁぁ〜!”。・・・こんな感覚、いったい何年振りだろう。
録音・ミックスなどが素晴らしいこともあり、GもBも、目を閉じると右手の動きが見えるようだ。変幻自在のピックの扱いで華やかな音色を操る指先、マシンガンのようにB弦を弾き続ける指先・・・。聴きながら、自分が弾いているかのように何度も体をよじらせていた。いかに轟音の電気楽器といえども、右手に魂が宿るミュージシャンが出す音は、まぎれもなく本物であり人の心を動かす。
アナクロと言わば言え。でも、この良さがわかんないようじゃあ、人生もったいないぜ。
★★★★★ マイケル・アンソニー
ベテラン揃いの、おじ様達ですから安心して聴け、楽しめます。
それより、私は、VAN HALENの頃は特別気にしていませんでしたが、マイケル・アンソニーのコーラスの存在感に気付きました。
っと、言う事はマイキーのコーラスはVAN HALENの音だった訳ですから、CHICKENFOOTより、マイキーを失ったVAN HALENの今後に心配と期待が交差します。
それより、私は、VAN HALENの頃は特別気にしていませんでしたが、マイケル・アンソニーのコーラスの存在感に気付きました。
っと、言う事はマイキーのコーラスはVAN HALENの音だった訳ですから、CHICKENFOOTより、マイキーを失ったVAN HALENの今後に心配と期待が交差します。
★★★★★ Chickenfoot Rocks!
This is one of the best American Hard Rock album since sammy left Van Halen.
Check it out!
Check it out!
★★★★★ アメリカンロック最高
とにかくいいですね。ここ最近なかなかいいアルバムとの出逢いがなかったから。このアルバム聞いてやっと出逢えたからね。VAN HALENがパッとしないからね。このアルバム聞くとなんか安心しましたよ、とにかく聴いて下さい。サミ−のいたVAN HALENが好きな人にはオススメです。
こんな商品もあります
●Slide It In
●Slip of the Tongue
●Sanctuary
●The Lou Gramm Band
●Leaving the End Open
ルナティック・アサイラム(初回生産限定盤)

★★★★☆ かっこええ
ノリ良し、メロ良し、曲良し、センス良し、完成度高し。
1stも2ndも良かったが、ひっくるめて良いです。
このバンドはちゃくちゃくと階段を昇ってます。
かっこええ
1stも2ndも良かったが、ひっくるめて良いです。
このバンドはちゃくちゃくと階段を昇ってます。
かっこええ
★★★★★ 唯一無二
万人向けなアルバムではないけれど… 色んな人にアルバムの最初から最後まで聴いてほしい。 本当にいいアルバムですから(⌒〜⌒)
★★★★★ 強力な一撃!
前評判に違わぬ強力な一撃である。
インディ色が強く、独自のダークなビートを極めたファースト。
一気にスケールアップし、スタジアム規模のビートを制覇したセカンド。
そしてこのサードは混沌を我が物にした超強力なグルーヴが渦巻く、さながらブラックホール。
キャッチーさでいうとセカンドに完全に分があるが、求心力は圧倒的に今作が上。
質感はファーストに近くダークな色が強いが、多彩な曲調でぐいぐいと底の方まで引っ張られていく。
聴き所は・・・
1.「Underdog」はオープニングに相応しく、混沌渦巻くグルーヴが快感。
2.「Where Did All Love The Love Go?」の黒いサイケデリアと浮遊感もいい。
リードとなる4.「Fast Fuse」の破壊力はただただ圧倒的。爆音で聞きたい。
同じくリードとなった8.「Vlad The Impaler」の地を這うベースラインも最高。
そして混沌を締めくくるゴスペル町の12.「Happiness」!
メンバーがシングル主導の聴き方に一石を投じたいと言っていたように、
断片的に聴くのではなく、最初から最後まで通しで聴いてこそ、このアルバムの凄さが伝わってくる。
ボーナストラックもそれぞれ良い出来だが、流れを重視するなら12まででも良かった。
サージがビートルズの「サージェント〜」や、ストーンズの「サタニック〜」を引き合いに出していたが、
たしかにこれらの偉大なコンセプト・アルバムとは全く異なるものの、
通しで聴いてこそ素晴らしさがわかると言う点では、共通している。
とにかく今年必聴の一枚であることは間違いない。
★★★★★ TAKE AIM
1stが一番攻撃的でバカらしくも若さみなぎる感じで、2ndはスタジアムロックだったが、ちょっと今回サイケっぽい。
今までのプライマル・スクリームな作風に「リボルバー」やら「マジカル・ミステリーツアー」やら振りかけた感じ。思ったより頭使ってる感じです。
>GorillazやDJ Shadowの作品で知られるビートの魔術師、ダン・ナカムラを起用
なるほど・・・・。
まぁ、「シングル数曲とその他のゴミ」なアルバムじゃなくて良かったです。
世界で数百万枚売るバンドの中では、依然ハイレベルな奴らだと思う。
踊りましょう〜
今までのプライマル・スクリームな作風に「リボルバー」やら「マジカル・ミステリーツアー」やら振りかけた感じ。思ったより頭使ってる感じです。
>GorillazやDJ Shadowの作品で知られるビートの魔術師、ダン・ナカムラを起用
なるほど・・・・。
まぁ、「シングル数曲とその他のゴミ」なアルバムじゃなくて良かったです。
世界で数百万枚売るバンドの中では、依然ハイレベルな奴らだと思う。
踊りましょう〜
★★★★★ ラヴ&ピースfromモバ
今年の洋楽界はどうなっているんだ
またしても歴史的な名盤が
このヤバさ
マジで凄いです
殺されます
またしても歴史的な名盤が
このヤバさ
マジで凄いです
殺されます
こんな商品もあります
●ミュージック・フォー・ザ・ピープル
●カサビアン
●21世紀のブレイクダウン
●ジャーナル・フォー・プレイグ・ラヴァーズ
●エンパイア
ソングス・フロム・ジ・アンダーグラウンド

★★☆☆☆ LINKIN PARK
大好きなバンドだし曲数の割りには高いと思ったけど購入。曲も駄目だった。 単純にいい曲がないですよ。
★★★☆☆ 今更…
★★★★★ これぞ待望のコンピ!
「Qwerty」が聞ける事が一番大きいですが、「And One」はまさにリンキン節が炸裂してるカッコいい曲ですし、「Dedicated」で聞けるマイクのラップはたまりません!
ファンなら迷わず購入ですね!
ただ、残念なのは、安価でいいけど、
どうしてもっと早くこの国内盤を出せなかったのだろう。。
既に輸入盤が某オークションや大手輸入CD取扱ショップで散々出回っている。
対訳が無いなど国内盤での特典は皆無に等しい、ファンクラブに期間限定入会出来ても・・。
まぁ、事情は多々あると思いますが、出すのが遅すぎましたね!
ファンなら迷わず購入ですね!
ただ、残念なのは、安価でいいけど、
どうしてもっと早くこの国内盤を出せなかったのだろう。。
既に輸入盤が某オークションや大手輸入CD取扱ショップで散々出回っている。
対訳が無いなど国内盤での特典は皆無に等しい、ファンクラブに期間限定入会出来ても・・。
まぁ、事情は多々あると思いますが、出すのが遅すぎましたね!
★★★☆☆ 対訳は付いてません
内容としてはまずまずです。大々的に宣伝してますが、やはり『QWERTY』が収録されるのは嬉しいですね。しかし商品としては輸入盤に日本語の帯と解説をつけただけの物です。『QWERTY』の対訳を目当てで国内盤を購入しましたが、解説のみで歌詞の対訳がついてなくてがっかりです。これなら輸入盤を購入すれば十分だと思います。LPとマイクのファンへのメッセージの訳は載ってますが、解説は大した事ありません。第一、音楽を聴くのにいちいち解説なんかいらないと私は思いますけどね。
★★★☆☆ 今更出されても?
既に輸入盤を持っている方は、買わなくていいと思います。曲数も輸入盤と変わらないみたいだし内容はファンクラブ入会特典CDの中から選曲した未発表曲とライブテイク2曲です。個人的には2006年zeppでのシークレットライブで聴いた曲が収録されているので大変満足してます。
こんな商品もあります
●21世紀のブレイクダウン
●ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ
●リラプス~デラックス・エディション(DVD付)
●トランスフォーマー/リベンジ
●ザ・ハイ・エンド・オブ・ロウ(デラックス・エディション)
Harvest
FEARLESS

★★★★★ 声がかわいい!!
顔がきつめだから、かっこいい感じの声なのかなあ・・・と勝手に思ってたけど、かなりかわいい声だった(>v<)!!
曲も全部良いし、聞き心地がすごく良かったです♪カントリー=ちょっと古い!? っていうイメージがあったのですが、そんなこと全然ない!!カントリーを聞いたことない人にもおすすめします
曲も全部良いし、聞き心地がすごく良かったです♪カントリー=ちょっと古い!? っていうイメージがあったのですが、そんなこと全然ない!!カントリーを聞いたことない人にもおすすめします
★★☆☆☆ 高かった
★★★★★ 気になる方はお試しで
このアルバムはヨーロッパなどではデビューアルバムになり
2ndアルバムの曲に1stアルバムからのヒット曲が追加されています。
1500円前後で1st 2nd両方のヒット曲が味わえるので
お試しで買ってみてはどうでしょうか。
2ndアルバムの曲に1stアルバムからのヒット曲が追加されています。
1500円前後で1st 2nd両方のヒット曲が味わえるので
お試しで買ってみてはどうでしょうか。
こんな商品もあります
●Taylor Swift
●All I Ever Wanted
●Shine
●A Fine Mess
●The Fame






